さて、桃を連れて一階へお邪魔中の我々。
桃がテーブルの下へ、身を潜めてしまいました。

ここは桃には居心地が悪いの…
まったく面白みのない写真です。
やはり畳が変わったのが効いたのでしょうか、なかなか慣れてくれません。
そしてこんな風に桃が引き籠り気味になると…

この!この!!
なんでか、今度は嬉嬉のスイッチが入っちゃったりします。
うーん、二人で仲良く遊んでくれればいいのに〜。
どうも、お互いの視線を感じるところでは、緊張が走ってしまいます。
その証拠に、面白い動画を一つ。
見られてると…
by 桃饅頭
義父の手にあるのは、あの「シーバ」です。
ねこまっしぐら!食べすぎ注意とパッケージに書いてある、まさに猫のための逸品。
しかし、それすらも桃が視界に入ると、二の次になってしまいます。
そして桃が動きはじめ…

嬉嬉は定位置に戻り…

今年も強気な桃に、控え目な嬉嬉という感じになっていまいました。

桃、この部屋のこと思い出したの♪
せっかく去年、ある程度距離が縮まったように感じられた二人の関係ですが、このお正月に元に戻ってしまった感じです。
三歩進んで二歩下がる…まさにそんな感じの二人の関係、今年はどこまで進展するのでしょうか??
実家ネタ、もうちょびっと続きます。
桃、お家のこと思い出した♪(だから遅いのよ!!)昨日の嬉嬉の写真で、思いきり嬉嬉のハゲが写ってしまっておりました。
一応改めて、ここでご説明を。
祖父が亡くなった頃から、嬉嬉の後足のところの毛が少し薄くなってしまいました。
嬉嬉は、元々猫が好きではなかった祖父に、ものすごく溺愛されておりまして、そんな祖父がいなくなってしまったことがきっかけとなったのか??
私たちは、そんな風に考えてます。
特に病気とかではありませんので、ご安心を。
最近少し広がっているようにも思えますが…でも、特に我々は気にしておりません。
ちょっとドカ〜ンと写ってしまったので、久しぶりに書いてみました♪
静止画かと思うくらいジーッと固まってますね!
(*´艸`) クフフ
桃ちゃんの行動が気になるのですねぇ〜(笑
そうそう。
昨日のお写真を拝見して、あれ?と思ったのですが、
記事中になかったのでスルーしてみました。
そっかぁ、そういう理由もあるのですねぇ。
嬉嬉ちゃんのももとおしり、今まで気付かなかったので、どうしたのかな??って気になってました。
病気じゃないんですね!良かったです(*´ω`*)
それを我慢するほど桃ちゃんが気になるんですね>ω<
嬉嬉ちゃんと桃ちゃんが今年こそは
添い寝まではいかなくても
一緒に遊ぶ姿を見れるといいなぁ(๑→ܫ←๑)
嬉嬉ちゃんにそんなことがあったんですね〜
でも病気なくて安心しました
桃ちゃん、シーバに勝ったねっヾ(*≧∇≦)〃(違っ)
昨日のお写真見たとき「あれ?」と思ったのですが
そうだったのですかぁ。。。
病気ではないと聞いて安心しました。
きっと嬉嬉ちゃんなりにいろいろ受け止めようと
していた頃の名残なんでしょうね。
桃ちゃん、家を思い出した頃にはもう
帰る日が近づいているんじゃないの(*´艸`)プッ
ぼくだったらご褒美の方が気ににゃるにゃ〜^^;
普段は離れていて、しかも女の子同士だものね〜。
あら、嬉嬉ちゃんのハゲ?気づかなかった私・・・
やっぱり大好きな人がいなくなると、動物も強く淋しさを感じるのねぇ。
うちも結構そういう関係の子もいます。
そうですか、そういうことだったんですね。
うちの1匹の日本猫も・・・・ストレスでお腹の毛が・・・・
嬉嬉ちゃんか桃ちゃんどちらかが折れてくれれば仲良しさんになるのかしら?仲いい姿みたいんですけどね〜何かいい方法はないものかしら?(━_━)ゝウーム
桃ちゃんが動きはじめのあの体勢凄い低い位置でシッポが太くなってる気も・・・可愛い!!
嬉嬉ちゃんのハゲの原因ってそんな事だったんですね。動物って凄いですよね〜。
なんだかジーンってきちゃいます。
二の次になるんですね〜〜
昨日のお写真にはそういう訳があったのですか。
猫はずいぶん繊細な生き物なんだなぁ〜
と、改めて思いました。
嬉嬉ちゃん、ストレスに負けないでね。
嬉嬉ちゃんのシャーを見てしまいました!!
コワいよ!!いつもの嬉嬉ちゃんじゃないよ!!(´;ω;`)
でも今日のシーバを目の前に固まる嬉嬉ちゃんはカワイイ。。
よほど桃ちゃんの動きが気になるんですね。
いつか一緒にご飯食べれるぐらい
仲良くなってほしいなーー(*´ω`*)
ピーンと立ってると迫力倍増です!!
猫は一緒にいれば仲良くなるってもんでも
ないようですし、難しいですねぇ(-ω-;)
嬉嬉ちゃんの毛が薄くなったのには
そんなワケがあったんですね。
テレビでお父さんが亡くなったストレスで、
白い毛から黒い毛に変わった犬を見ました。
嬉嬉ちゃん、おじーちゃん大好きだったのかな(´ω`)
それが続いて、いつのまにか近くにいて当たり前になるんだと思います。
もともと猫は繊細で神経質。気長に仲良くなっていく姿を見守りたいです(^^
嬉嬉ちゃん、おじいさま大好きだったのね。
病気とかストレスとかでなくて、寂しい気持ちの表現方法だったんだね。
私もいつかそこまで信頼されてみたいです。
ありがたくなかったのね。
はしゃいでる嬉嬉様が可愛らしいわ。
桃ちゃんが動くと、シーバにも
見向きも出来なくなる所が
我が家でよく見る光景に重なります。
桃ちゃん、やっぱり匂いが気になるのかしら?
嬉嬉ちゃん、きっとお爺様にいっぱい愛された事を、
覚えているのでしょうね。
動物は話せない分、ちゃんと分かってる事を、
何かしら表現してくれているような気がします。
嬉嬉ちゃんは、寂しい気持ちを話せなくて、
身体で訴えたかったのでしょうね。
神経質な嬉嬉は、「桃>シーバ」という感じで桃の方に全神経が向いてしまってます。
でもこれが、桃になると「カリカリ>嬉嬉」になって食い意地の方が勝つんですよ!
もちろん、自分のテリトリーである2階に限った事ですけどね。
スコティッシュ マニア子さんへ
どこまで進展するか…それは、どれくらい実家で過ごせるかにかかってますね。
今年も昨年ほどではなくても、定期的に帰りたいなと思ってます。
嬉嬉のハゲ、ご心配いただきましてありがとうございました♪
ぷぅ♥さんへ
シーバよりも桃っていうのは、私もすごいなと思いました。
あの!シーバに、桃は勝っちゃったわけですよ。
でも後でしっかり、桃の見えないところでシーバ堪能してました。
桃と嬉嬉が一緒に遊ぶ…かなり難易度高いですが、ぜひ私も見てみたいです。
とっちーさんへ
シーバにまったく興味なしで、桃の方ばかりを気にしてました。
でもあとで、桃から見えないところでしっかり堪能してましたよ。
それにしても、あのシーバに桃が買っちゃいましたよ!!
ちなみに、桃はシーバの味を知る前に療法食に切り替わってしまいました。
yamamiさんへ
嬉嬉のハゲ、ご心配いただきましてありがとうございました♪
我々まったく気にしてないので、たまにドカンと写ってる写真を使っちゃうんですよ。
でも、これをみると祖父のことを思い出します。
桃が最後になって家に慣れてくるのは、毎度のことです。
特に今回は、最初に一階に誰もいなかったので、ちょっといつもよりも時間がかかっちゃいました。
じるちゃんへ
大丈夫、あとでしっかり桃から見えない場所で堪能しましたよ。
桃の視線を感じると、緊張しちゃって食べてもきっと味が分からないのでしょう。
ちなみに、桃はシーバの味を知る前に療法食生活に入りました。
さえちんさんへ
まあ、飼い主も別々ですし、大人になってから会わせたのも同然なので、これが普通だと思います。
嬉嬉のハゲ、我々はまったく気にしてないんで、たまにうっかりドカンとうつしちゃうんですよ。
実はこのハゲてる部分、手触り最高なんですよ♪
dinoさんへ
大ゲンカしたりしないだけ、マシなんだとは思ってます。
でも、まさか桃がシーバに勝つとは思いませんでした。
ストレスでハゲちゃうことも、あるんですね〜。
実は義父母がイタリア旅行中、留守を預かった義姉はストレスでこのハゲが拡大することを一番恐れてました(笑)
ティビママさんへ
やっぱり何かが変わると、すぐに慣れるのは難しいのでしょう。
おまけに、突然住人が倍に増えたので、ほぼ帰省初日と変わらないビビり方でした。
どちらかが折れて仲良くなる…、きっと無理です、ハイ。
そこはやはり同性同士、譲れないところがあるみたいです。
ちかさんへ
匂いさえかがないんですよ(笑)
せっかく出してきたのに、無視されてる義父が少しかわいそうなくらいでした。
でも、あとでしっかり桃が見えない場所で堪能してました。
いつまでも寂しさが消えない場合もあるように思いますが、クーちゃんの心の傷はきれいさっぱりなくなってくれるといいですよね!
ゆみママさんへ
あのシーバに、桃は勝ってしまいました!!
もともと視線を感じながらご飯を食べることに慣れてないので、嬉嬉にはシーバどころではなかったみたいです。
嬉嬉のハゲ、ご心配いただきましてありがとうございました。
でも我々が気にすると大きくなっちゃいそうなので、ありのままの嬉嬉を受け入れてます♪
うかさんへ
今年の嬉嬉は一味違います。
お気に召しませんでしたでしょうか??
喜怒哀楽をますますはっきり出してますが、二人の関係がどういう方向へ向かっていくかは、私にもわかりません。
あ、ちなみに嬉嬉はシニア食、桃は療法食なので、同じお皿のご飯は食べられないんです。
あい@猫さんへ
桃の尻尾は、手触り最高です!
でも、帰省中はもっぱら嬉嬉のしっかりとして張りのある尻尾を堪能してます♪
嬉嬉のハゲ、ご心配いただきまして本当に有難うございました。
心のうちがすべて分かるわけではないですが、考えられる理由がこれくらいしかないので、なんとなく祖父の記憶かな〜っと思ったりしてます。
でも、このハゲ、手触り最高なんですよ♪
kuuさんへ
きっと我々が興味をなくすと、むしろ関係が一気に進展したりするのかもしれませんよね。
でもやはりそこは、しっかりと観察してみたいわけで…。
なかなか難しいです。
嬉嬉は祖父のことが大好きで、実は毎日仏壇のところにちゃんと挨拶に行くんですよ。
素敵な関係ですよね〜。
なのさんへ
嬉嬉が帰ってくる前に、畳の匂いに慣れさせればよかったのですが、さすがに留守中に爪とぎとかされると困っちゃうんで、出入り禁止にしてました。
そうしたら、こんな緊張感が走っちゃって…。
でもまあ、起きてしまったことは受け入れてもらうしかないですよね。
そういえば、嬉嬉と桃の関係が、なのさんのお宅でも繰り広げられてましたっけ。
やっぱり視線を感じると、ご飯どころじゃないですよね。
スージーさんへ
この日は…帰省してから5日目くらい?
でも、嬉嬉が帰ってきた初日で、はじめて一階の部屋全部に出入りできるようになったので、やっぱり帰省初日によくある緊張感が漂ってました。
嬉嬉は本当に祖父が大好きで、実は今も毎日ちゃんと仏壇に挨拶に行ってるんですよ。
素敵な関係ですよね。










